長野とは雲泥の差

151215薪作り
ちょうど一年前桜の木を切り倒すから、要るなら取りに来いと元営林署の方より連絡が
はいり、大体の玉切りはしていた(30本ほど)やっと薪割りをするスイッチがはいった。

長野の女子に啓発されたのは間違いない。 うちには薪ストーブもないので、必ずしも
薪を36cmに切りそろえる必要はないのだが、なにかバラバラな長さになっていると
スッキリしないので、やはり36cmに切りそろえた。5cm長くともいいではないかい?

割っていく(薪割り機はないので斧で割る)とその置場に困るようになり、ついに使って
いない古いストックハウスの屋根におくハメになる。
それから、あッこれは植木鉢の台になると思うと、すぐにクレオソートを塗り別に保管
してしまう。真の薪割り夫ではない。

しかしこれらは桜材なのでただ単に燃焼させるだけはもったいない。燻製を作るときに
使うことにしよう。相当燻製を作らないと消化出来ないぞ。

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