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サルノコシカケもどき

150703さるのこしかけ
庭にあるミモザの古木(まだ枯れてはいない)にサルノコシカケもどきがいっぱい
生えだした。

この木の裏(円の中)にも、少し早く出来始めたこしかけが大きくなりつつある。
こしかけの生えるのを観察していると面白く、最初はどろどろの半液体みたいな
ものが幹の割れ目から出て来始める。

日が経つごとに円盤のようになり、その上に茶色い色のこしかけが出来始める。
手でさわってみると随分硬くなっている。

木の根元に捨ててあったシラユキカズラがだんだん広がってきて、ついには木に
登り始めた。そのうち取らないといけない。

うちの店の話の種としてこのサルノコシカケもどきを大切に育てないといけない。

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