21薪割り台

薪割り台を7年ぶりに新しいのに変えた。
手が滑って端のほうに斧が当たり、半腐りの7年物が欠けてしまった。
クレオソートを底面に塗っていたので、その塗ったところは腐っていない。
たいしたものである。7年も土に埋め込まれていてもしっかりしたものだ。
古い台は直径50cm、新しいのは40cmだ。少し小さいが我慢しよう。

いままでのは杉材だったが、今度もらってきたのはヒノキである。
杉とヒノキどちらが長持ちするか、わかるかい?
一概にヒノキが長持ちするとは限らないのだよ。
結構杉も長持ちするのだ。

新しい薪割り台、薪をわりたくてウズウズするのだが、薪屋をやるのかと
女房に言われているので、少しの間は薪割りはできない。
割った薪は早く処分(燃やす)しなければ・・・・。

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