孫の七五三

43哩子・佳子<br />七五三まとめ

腰痛でうなり、風引きぎみではや4,5日経ってしまった。
腰痛はやはり整体にいかないと治らない。

京都へ紅葉を見にいったけど、まだ早かったのか青いモミジがいっぱいで
そうかと思えば紅くならないで枯れていくもみじが多かった。

醍醐寺と光明寺へいってみたが、全然ダメな紅葉であった。
しかたなく孫の七五三の写真を撮る。
「じいちゃんもう帰っていいよ。」悪態をついていた下の孫も神妙である。
それにしても姉妹なのに、こうも顔が違うのも珍しや。
あたまはママの作、着物の着付けは京都のばーば、手とか足の仕草はじいちゃん作。

じーじ、ばーばといえば山科のおじいちゃん、おばあちゃんのこと。
おじいちゃん、あちゃまといえば新居浜の祖父母。
やさしいのがじーじ、ばーばであって、そうでないのとちゃんと区別をしているのが現代的。
知らぬ間に7歳と3歳に成長している。

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