趣味の焚き木

86焚き木

友だちの友だちが建築関係の仕事をしており、焚き木に困っているならこれをどうぞと
まあなんともう足場材では朽ちそうであぶないといえる丸木を、友だちとふたりで分けた。
本数にしたら25本くらいだったと思う。さすがにチェンソーもこれだけ切ったら刃を
目立てしないといけなくなった。

営林署の友だちにチェンソーの刃の目立てを教えてもらっているので、研ぐのはおちゃのこ
さいさいなのだが、高く積み上げ過ぎて強い風が吹いたら倒れそうになるので、杭を打って
補強してはいるが孫達がきたときは注意を払わないといけない。

焚き木は長さが決まっている。36cmが正式なのだあるがこれよりプラスマイナス1cm
くらいは許容の範囲であるといわれている。
焚き木はこのほかにもまだ別なところにこれと同じくらいの量をストックしている。
まだ原木の貯蔵も2m×15本ほどのストックがある。女房におこられる所以であるのだ。
でも薪割りをするのが趣味だから許されよ。

写真の一番下に見えるのは、丸太をクレオソート処理した台座である。これはこの夏ユリの
花をブロック越しに見てもらうための台座用に早くも作っている。

コメントの投稿

非公開コメント